自然学校1日目です。
午前中は植村直巳冒険館に行きました。
みんな元気いっぱいに活動しました。
午後からは香住高校でサバ缶づくりです。
高校生にサバのさばき方を教えてもらいました。
慣れない手つきでながらも夢中になって魚をさばいていました。
その後、 香住漁港でマイナス20度の冷凍庫に入らせてもらいました。
魚やカニが保存されている様子も観察しました。
今日はこのあと奥城崎シーサイドホテルに泊まります。

自然学校1日目です。
午前中は植村直巳冒険館に行きました。
みんな元気いっぱいに活動しました。
午後からは香住高校でサバ缶づくりです。
高校生にサバのさばき方を教えてもらいました。
慣れない手つきでながらも夢中になって魚をさばいていました。
その後、 香住漁港でマイナス20度の冷凍庫に入らせてもらいました。
魚やカニが保存されている様子も観察しました。
今日はこのあと奥城崎シーサイドホテルに泊まります。

市役所へ行ってきました。

6月9日(火)、第44回体育発表会を実施し、跳び箱と鉄棒の成果を発表しました。子どもたちは、創立150周年にふさわしい、最高の演技を見せてくれました。
■ 1・2・3年生:元気いっぱい!きらめく笑顔と挑戦
跳び箱では、元気いっぱい、笑顔いっぱいの演技を披露してくれました。横跳びや開脚跳びで、華麗に跳び箱を跳び越す姿がとてもかっこよかったです。
鉄棒では子どもたちの大きな成長ぶりに驚かされました。「コウモリ振りおり」や「空中逆上がり」に果敢にチャレンジしている姿が、深く心に残りました。
■ 4・5・6年生:さすがの高学年!迫力と伝統の力
跳び箱では、さすが高学年という迫力満点の演技でした。力強い助走のスピード、そして着地がピタッと決まる美しさに圧倒されました。
鉄棒では、なんと全員が「コウモリ振りおり」をやり遂げ、その見事な姿に感動しました。さらに「ひざ掛け回転」や、難度の高い連続回転技(地獄回りなど)に挑戦し、15回、20回と回り続ける姿は圧巻の一言です。
練習の時から一生懸命にがんばる高学年の姿は、低学年にとって大きな「お手本」であり、「あこがれ」となっていました。この「あこがれ」こそが、我が北小学校の「伝統の力」の源です。
本日は、多くの保護者並びに地域の皆様にご来校いただき、誠にありがとうございました。皆様からの温かいご声援は、子どもたちにとって大きな励みとなりました。心より感謝申し上げます。
3・4年生では、総合的な学習の時間に「地球温暖化を解決しよう」と取り組んでいます。そこで5月27日(水)に地域の方にお世話になり、間伐体験を行いました。

「なぜ木を切るのか」「どのように切るのか」「木はどのように成長するのか」など、体験を通して、学ぶことができました。子どもたちの力で木を切り倒させていただいたり、「立ち枯らし」のために木の皮をはがしたりと様々な体験をさせていただきました。


自然の大きさを肌で感じ、楽しみながら学習することができました。
5・6年生が「緑の少年団」の結団式を行いました。団長(保護者代表)からの温かいごあいさつの後、子どもたちはプランターにペチュニアやトレニア、ガーベラといった春の花の苗を丁寧に植えていきました。


完成したプランターを体育館前に並べると、玄関前広場が一気に華やかな雰囲気に包まれました。これから秋ごろまで、みんなで大切に水やりをしながら育てていきます。

ご来校の際は、子どもたちが心を込めて植えた美しい花々をぜひご覧ください。
5月22日(金)、親子バス遠足で「アグリステーション丹波ささやま」に行きました。子どもたちは、屋内のキッズルームでおもちゃやブロック、ままごとセットを使って思い思いに遊んでいました。

室内にはマットやボルダリング、卓球台もあり、体を思いっきり動かして楽しむ姿も見られました。


外庭には、真っ白なヤギが2匹いました。はじめはおそるおそるエサをあげていた子どもたちでしたが、だんだんと夢中になり、最後はとても上手に手渡せるようになりました。

お家の人と一緒に美味しいお弁当もいただき、親子での素敵なふれあいの時間となりました。ご参加いただいた保護者の皆様、ありがとうございました。
5月18日 草山駐在所のお巡りさんに来ていただき、交通安全について教えていただきました。歩行時のルールだけでなく、「飛び出しの危険性」や「自転車の乗り方」についても教えていただきました。「青信号になってもすぐに飛び出さず、左右をしっかり確認してから渡る。」「自転車に乗る時は必ずヘルメットをする。」「自転車に乗る前には『ブタはしゃべる(ブレーキ、タイヤ、反射材、車体、ベル)』を点検すること。」など『確認すること』が自身の安全につながるということを学んでいました。


教えていただいた交通ルールを今後の生活の中で繰り返し意識して身につけ、安全な生活をしてほしいと思います。
本校は今年度、創立150周年という記念すべき節目を迎えています。「子どもたちに一生の思い出に残る、最高に楽しい時間をプレゼントしたい」という思いから、5月15日(金)、大人気のお笑いサイエンスアーティスト「ボルトボルズ」のお二人をお招きし、全校生でサイエンスショーを観賞しました。
目の前で次々と繰り広げられる不思議な実験に、子どもたちは終始釘付け!

代表の児童がステージに上がって実験に挑戦する場面では、全校生から温かい拍手と声援が送られました。

空気砲の実験では、目に見えない空気の塊が勢いよく飛び出すたびに大歓声が上がり、ステージと客席が一体となって大盛り上がりでした。

「科学ってこんなに面白いんだ!」「お家でもやってみたい!」 ショーが終わった後の子どもたちの目は、キラキラと輝いていました。お笑いを通して科学の不思議さ、楽しさに触れる、最高のひとときとなりました。

ボルトボルズのお二人、元気を届けてくれる素敵なショーを本当にありがとうございました!
