朝はホテルの朝食をモリモリ食べて元気いっぱいです。

自然学校2日目は竹野スノーケルセンターでスノーケル、磯観察を行いました。スノーケルでは、クロダイやタコを見つけることができ、海の中で暮らす生物たちの様子を見ることができました。磯観察ではウミウシやアメフラシ、ヤドカリやなまこなど浅瀬に暮らす生物たちに触れることができました。施設の人達にヤドカリが住処の貝殻を変える様子などを実際に見せて頂きました。様々な海の生き物に触れることができて、また海の自然に触れ合うことができました。 

朝はホテルの朝食をモリモリ食べて元気いっぱいです。

自然学校2日目は竹野スノーケルセンターでスノーケル、磯観察を行いました。スノーケルでは、クロダイやタコを見つけることができ、海の中で暮らす生物たちの様子を見ることができました。磯観察ではウミウシやアメフラシ、ヤドカリやなまこなど浅瀬に暮らす生物たちに触れることができました。施設の人達にヤドカリが住処の貝殻を変える様子などを実際に見せて頂きました。様々な海の生き物に触れることができて、また海の自然に触れ合うことができました。 

6月15日月曜日に、地域の方をお呼びしてストーリーテリングをしていただきました。10種類以上の本を読み聞かせいただきました。また、篠山の昔話をいくつか語っていただき、子どもたちも興味津々で最後まで集中して聞いていました。「また聞きたい!」「面白かった!」と満足そうでした。

自然学校1日目です。午前中は植村直巳冒険館に行きました。みんな元気いっぱいに活動しました。
午後からは香住高校でサバ缶づくりです。高校生にサバのさばき方を教えてもらいました。慣れない手つきでながらも夢中になって魚をさばいていました。その後、 香住漁港でマイナス20度の冷凍庫に入らせてもらいました。魚やカニが保存されている様子も観察しました。今日はこのあと奥城崎シーサイドホテルに泊まります。

6月10日水曜日に市役所・篠山城へ行ってきました。市役所では、丹波篠山市についての映像を見たり、市役所の取り組みについてお話を聞いたりしました。また、篠山城では、大書院を見学したり天守台から丹波篠山の街並みを見渡したりすることができました。丹波篠山市の歴史にも触れることができ、充実した校外学習になりました。


3・4年生では、総合的な学習の時間に「地球温暖化を解決しよう」と取り組んでいます。そこで5月27日(水)に地域の方にお世話になり、間伐体験を行いました。

「なぜ木を切るのか」「どのように切るのか」「木はどのように成長するのか」など、体験を通して、学ぶことができました。子どもたちの力で木を切り倒させていただいたり、「立ち枯らし」のために木の皮をはがしたりと様々な体験をさせていただきました。


自然の大きさを肌で感じ、楽しみながら学習することができました。
5・6年生が「緑の少年団」の結団式を行いました。団長(保護者代表)からの温かいごあいさつの後、子どもたちはプランターにペチュニアやトレニア、ガーベラといった春の花の苗を丁寧に植えていきました。


完成したプランターを体育館前に並べると、玄関前広場が一気に華やかな雰囲気に包まれました。これから秋ごろまで、みんなで大切に水やりをしながら育てていきます。

ご来校の際は、子どもたちが心を込めて植えた美しい花々をぜひご覧ください。
5月22日(金)、親子バス遠足で「アグリステーション丹波ささやま」に行きました。子どもたちは、屋内のキッズルームでおもちゃやブロック、ままごとセットを使って思い思いに遊んでいました。

室内にはマットやボルダリング、卓球台もあり、体を思いっきり動かして楽しむ姿も見られました。


外庭には、真っ白なヤギが2匹いました。はじめはおそるおそるエサをあげていた子どもたちでしたが、だんだんと夢中になり、最後はとても上手に手渡せるようになりました。

お家の人と一緒に美味しいお弁当もいただき、親子での素敵なふれあいの時間となりました。ご参加いただいた保護者の皆様、ありがとうございました。
5月18日 草山駐在所のお巡りさんに来ていただき、交通安全について教えていただきました。歩行時のルールだけでなく、「飛び出しの危険性」や「自転車の乗り方」についても教えていただきました。「青信号になってもすぐに飛び出さず、左右をしっかり確認してから渡る。」「自転車に乗る時は必ずヘルメットをする。」「自転車に乗る前には『ブタはしゃべる(ブレーキ、タイヤ、反射材、車体、ベル)』を点検すること。」など『確認すること』が自身の安全につながるということを学んでいました。


教えていただいた交通ルールを今後の生活の中で繰り返し意識して身につけ、安全な生活をしてほしいと思います。
本校は今年度、創立150周年という記念すべき節目を迎えています。「子どもたちに一生の思い出に残る、最高に楽しい時間をプレゼントしたい」という思いから、5月15日(金)、大人気のお笑いサイエンスアーティスト「ボルトボルズ」のお二人をお招きし、全校生でサイエンスショーを観賞しました。
目の前で次々と繰り広げられる不思議な実験に、子どもたちは終始釘付け!

代表の児童がステージに上がって実験に挑戦する場面では、全校生から温かい拍手と声援が送られました。

空気砲の実験では、目に見えない空気の塊が勢いよく飛び出すたびに大歓声が上がり、ステージと客席が一体となって大盛り上がりでした。

「科学ってこんなに面白いんだ!」「お家でもやってみたい!」 ショーが終わった後の子どもたちの目は、キラキラと輝いていました。お笑いを通して科学の不思議さ、楽しさに触れる、最高のひとときとなりました。

ボルトボルズのお二人、元気を届けてくれる素敵なショーを本当にありがとうございました!
