2月2日に保健朝会をしました。「心の健康を考えよう」という2月の保健教育のテーマとして、「ふわふわ言葉とちくちく言葉」と「心と体はつながっている」について、行いました。
「ふわふわ言葉」:うれしくなったり心が温かくなったりする
「ちくちく言葉」:悲しくなったり心が傷ついたりする
「ふわふわ言葉」は使えば使うほどまわりのみんなも自分も笑顔になれる「幸せの言葉]。からだにいい影響をあたえるいいホルモンが出たり、人となかよくなるきっかけの言葉だったりもします。もし自分が言われたらどう思うかを考えて、「ふわふわ言葉」を使って自分も周りの人も幸せにしていけるといいですね。
「心と体はつながっている」については、「すごいね」と「ふわふわ言葉」を言われた時や「そんなこともわからないの」と「ちくちく言葉」を言われた時に体はどのように感じるかを考えました。
2月2日の朝は、とても気温の低い時だったのでなかなか体を動かすことが難しかったようですが、子どもたちは「うんうん」とよくうなずいて話を聴くことができていました。









ご多用の中お越しいただいた保護者・地域の皆様、誠にありがとうございました。また、出店のご準備をいただきました「ふるさと応援団」「幸の郷」「郷づくり協議会」、そして育友会役員・担当者の皆様に、心より感謝申し上げます。








