1月30日(金)、篠山国際理解センターの「地球っ子プログラム」の一環で、インドネシアからゲストをお招きしました。まずは1・2年生が、練習したインドネシア語での自己紹介や、現地のわらべ歌「チャチャマリチャ」を元気いっぱいに披露して歓迎しました。

続く交流の時間では、世界地図からインドネシアを探しました。子どもたちは、夢中になって探し、インドネシアを見つけると「思っていたより日本の近くにある」と驚いていました。

現地の挨拶や食事、珍しい動物たちについても教えていただきました。オランウータンやコモドオオトカゲといった生き物の話にも興味津々。
インドネシアの手遊び「ポアメアメ」や、ジャンケン「スイット」も体験し、五感を通してインドネシアの文化を楽しく学ぶことができました。 




ご多用の中お越しいただいた保護者・地域の皆様、誠にありがとうございました。また、出店のご準備をいただきました「ふるさと応援団」「幸の郷」「郷づくり協議会」、そして育友会役員・担当者の皆様に、心より感謝申し上げます。











