10月2日、2.3時間目理科の授業で熱気球をあげました。
カオナシを模した熱気球に空気を取り込み、太陽の熱で空気を熱し膨張させて気球を膨らませるというものです。
5・6年生の子たちはひもで気球が飛んでいかないように押さえながら、「早く膨らんでほしい」と楽しみにしていました。気球が上がったときには「やった!」「もっと高くあがれ!」「膨らんだ!」と喜びながらカオナシが空にあがる様子を見ていました。


10月2日、2.3時間目理科の授業で熱気球をあげました。
カオナシを模した熱気球に空気を取り込み、太陽の熱で空気を熱し膨張させて気球を膨らませるというものです。
5・6年生の子たちはひもで気球が飛んでいかないように押さえながら、「早く膨らんでほしい」と楽しみにしていました。気球が上がったときには「やった!」「もっと高くあがれ!」「膨らんだ!」と喜びながらカオナシが空にあがる様子を見ていました。

