5月12日(火)、5・6年生が毎年恒例の田植えを行いました。
本郷の細見さんのご指導のもと、一つひとつ丁寧に手で苗を植えていきました。最初は田んぼ特有のぬるぬりした感触に戸惑う姿も見られましたが、次第にコツを掴み、最後にはどの子もきれいに植えることができました。
お米を育てる家庭が少なくなっている中、泥に触れながら農作業の大変さと大切さを学ぶ貴重な体験となりました。今回植えた「北っ子米」は9月に収穫し、10月の「楽市楽座」で販売する予定です。収穫の日が今から楽しみですね。
5月12日(火)、5・6年生が毎年恒例の田植えを行いました。
本郷の細見さんのご指導のもと、一つひとつ丁寧に手で苗を植えていきました。最初は田んぼ特有のぬるぬりした感触に戸惑う姿も見られましたが、次第にコツを掴み、最後にはどの子もきれいに植えることができました。
お米を育てる家庭が少なくなっている中、泥に触れながら農作業の大変さと大切さを学ぶ貴重な体験となりました。今回植えた「北っ子米」は9月に収穫し、10月の「楽市楽座」で販売する予定です。収穫の日が今から楽しみですね。